善次郎@創作垢
善次郎@創作垢
思いついたネタだけ投下。意欲が湧けばちゃんと書く。たぶん。

最近のノート
tns:毒舌少女とトリッパーたち 進捗中
毒舌で辛辣で悪辣な黒髪パッツン低身長美少女が次々とやってくるトリッパー達を撃退していくお話とかどうでござろう。 ヒロイン自体も転生トリップ。それも親友にトリップの生贄のために殺される。気付いたら某王子様の世界へ転生トリップしてて、あー、マジか、な反応。前世で親友に殺さ...
tns:「Your Hero!!」お題 進捗中
二人分、買ってきたよ 君に出逢ってしまった だいすきのどきどき あなたも見てますか? ちいさなおまじない 一緒に帰ろう 愛してるの証拠 缶コーヒーと君のぬくもり やるときはやりますよ ゆっくりと恋してる 5分遅れの待ち合わせ 愛すれば愛するほど この...
ユーザーページ

pkmn×op「私的革命」タイトルネタ 進捗中

物語の始まりは風/すぐにでも大人になりたいのに/厄介なヤツに捕まった/僕を守る貴方が傷つくたび/君の声はまるで音楽のようだ/守られる価値が解らない/だから君は苦手なんだ/たまに世界はめんどくさい/貴方の背中が初めて小さく見えた/遠回りな好き/僕の代わりに泣く理由/何故それは人の形をするのか/花びらのあの子/せめて幸せの向こうで/夏の匂いぬるく/真っ白の本文、送信。/私が起きる2時間前/頼まれなくても飛びますよ/貴方に結んでもらえる髪が好き/たじろげば捕らえられるから 蝉時雨は何を訴えるのか/それも私の罪になるのでしょうね/棄てるはずだったモノに/死を穢し、血を洗い、/少年Kの長い一日/無垢の血を流す腕/午後の沐浴に霞の光を/汗衫に咲いた花を一齧りして/固陋の将が朽ちた先/独り片敷きうち泣いて/いきをころして/栄華と平和を齎す烏の使者/紫を弑し奉らんと/いいお兄さんでいさせてよ/ヘテロジニアスな仮想現実/エピステーメーを道標にして/無感覚に嘆くアモルフ/マチエールに手を翳せば哀悼/のつそつに意味を求めても 『ずっと』の定義を教えてよ/永遠の存在を全否定/隣人の居る部屋/期待させるだけの言葉/いつも貴方になりたくて/その隣で笑うことだけを夢見てた/どんな壁が二人を分かつとも/君は体温が高い/これは命令だ/首吊り人形/這いずり回ってでも手に入れよう/※これはフィクションです/感情表現は少し苦手/些末な出来事と/大人の対応を求めよう/負けるなんて解っていた/それでも戦う理由がある/何処を間違ったんだろうね 天上の月と夜/破壊衝動を血に代える/呼吸を止めたら三秒間/○月×日、本日も快晴なり/生真面目ほどつまらないものだ/定軍山の叫声/コンキスタドールの謀/企鵝の泪は透明/孤独と共に大海を飛ぶ/その聲は嗚咽に似た/母を探す童子のように/鬼殺しの異名を携えし少年/地獄にキリエとはなんて皮肉な/秘密の場所は八重葎/帰趨したはずものは揺れ/耳鳴りから逃亡を図る/ifを語りあおうよ/昇天する電子音/真っ白の肌に朱い華/サヨナラ、マスター 孤独を望んだ騎士/気づけば傍にぬくもり/喜びも悲しみも枯れたと思っていた/愛しさで泣いてしまいそうだ/君は綺麗な手で僕の汚れた血を拭う/発した声は乾いていた/ふと、足元を/屍から出る白い靄に命を見た/木枯らしの夜に/飛ぶことさえ赦されぬ弱い私/崩壊を待て/ゲシュタルトの波に呑まれゆく/僕のこと、ちゃんと見えてる?/時間が意味を失っていく/埋まらない距離は存在する/最期に名前を呼んでくれたなら 己の居ない世界が正当化された/透明になれば哀しみなんて知らずに済むのかな/手紙を書き始めたけどまるで遺書だ/泣き疲れたら君の膝で眠りたい/少女Aの犯行/少年Bの邂逅/青年Cの尾行/中年Dの抵抗/淑女Eの信仰/Dawn of the worst day/オルタナに絶対化を/Stop messing around!/腐れ跳ぶ高揚感/ヒトの真似事/お隣以上、友達未満/そんな君でも可愛く見えて/薔薇の人、たんぽぽの人/キスの代わりに指切りを/色鉛筆とキャンバスを持って/神様のおくりもの 銃創をやさしく嘗める/霧に消えるイージス/銃口を口にくわえつつ/その時蛇がこちらを見ていた/血の味は最高のスパイスね/背中を預けられる戦友/信じることは愚かでしょうか/忠誠を誓ったのはただ一人/そして始まってしまった/鳴かぬ鳥は殺してしまえ/それで勝ったつもり?/異分子を即刻排除せよ/これだから人というのは/反芻する慟哭/この状況を20字以内で報告せよ/インフィニティ・スカーレ/愛じゃご飯は食べれない/君に捧ぐは愛の歌/君は凡てを持っている 水面に浮かぶ華の貌/時を刻むストラテジー/赦しを請うつもりはないさ/エンディングを破壊しようか/作中劇の遠さが/卵を鳥籠に閉じこめる/不自然だっていつも通り/八方美人の涙/ハッピーに手を振った/噛み砕くものでしょう?/必勝法を授けよう/永久の祈りは地平線に消ゆ/諸人はこぞりて白濁の時を想う/沙羅双樹の花を手折りし者よ/渇愛はその喉元に切っ先を当て/天命の元にその運命を望んだ/森が呼んだ朝/珍しいこともあるものだと/睫毛の先にメランコリック/布一枚に仕切られた距離

2018年6月22日作成 (211日め)

月メニュー

コメント

0 / 1000

※投稿者を公開したい場合はログインしてください。

このノートを共有

ツイート